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2010年度春インターン送り出し

2011/04/14 15:26
こんにちは、インターンOBの磯山です。ご無沙汰しております。
初めに、東日本大震災被災者の方々には心よりの思いを込めさせて頂きます。

さて、2月より始まったインターンも終わりました。
今回は男性一人、女性一人の参加となりました。

そこで、今回はインターンを卒業した二人からのメッセージを転載させていただきます。
はじめに、インターンの女性、藤井さんのメッセージからお送りします。

■ インターン 神戸大学 藤井さん

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いわき先生のお話は私にとってすごく新鮮で、考え方、捉え方の枠が広がったように思います。
それと同時に、自分がいかに政治について知ろうとしなかったかに気づいて反省もしています。
せっかく普段できない体験ができたので、このインターンで感じたことを活かして、政治、特に地方政治についてや自分の住む地域についてしっかり勉強していきたいなと思います。
貴重な体験ができて本当に良かったです!ありがとうございました!

磯山さんたちの話を聞いたときもすごく刺激になりました!
私も勉強頑張ります!

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 僕自身は、今回はあまりインターンに参加できなかったこともあり、藤井さんに会う事も少なかったですが、彼女は精力的に働いておりました。
 これから、またお手伝いに来てくれると嬉しいですね!

 続いて、もう一人のインターン生、頑張ってくれた男性陣。清水君からのメッセージです。

■ インターン 大阪大学 清水くん

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はじめまして。
2011年春季インターンに参加させていただきました、大阪大学法学部現2回生の清水和輝と申します。

始めに、インターン終了後にこのブログでご挨拶することになってしまったことに対して、お詫び申し上げたいと思います。

私がインターンに参加しようと思ったきっかけは、人見知りの克服や、何と言っても自分がこれまで生きてきた世界とは全く異なる世界に触れてみたいと思ったからでした。

その点で岩城事務所は、様々な方が出入りしておられて、また、事務所の方々も優しくも個性的な方が多く、自分が思い描いていた以上の非常に充実した2カ月を過ごすことができました。


今回のインターン期間は、選挙が近かったということで事務的な作業が多く、以前のような実際に外に出て調査をするということはなかったのですが、その中でも先生にテーマとして与えられたのが道徳教育についての考察でした。

私個人としては、これまでの学校生活の中で道徳という科目に対して真剣に向き合わず、というかむしろ、不真面目であったので、先生からこのテーマをいただいたときは正直なところ戸惑いがありました。

しかし、伊丹市で作成された道徳の教本を読み込んでいくうちに、やはり道徳教育が大切であることを実感し、また、小さいころにそのような指導をすることも大事だが、ある程度年を重ねてからもう一度道徳を見つめなおすことも大事だと気付きました。

道徳教育から子どもたちの心を変え、大人たちの心を変え、最終的には市民・国民の心まで変えていこうという先生の壮大なお考えには、ただただ驚くばかりでした。


この2ヶ月間は毎日が新しいことばかりで、様々なことに触れることができて、本当に良い経験になりました。
ここでの経験を生かして、少しでも将来につなげていけたらいいかなと思います。


ブログというということで、もう少し砕けた文章にしようかと思ったのですが、書き始めるとなんだかんだで丁寧な文章になってしまい、なかなかの堅い文章になってしまいました。
すいません・・・ですかね。


とにかく今の私はみなさんへの感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。

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 人見知りとあり、最初こそお話することも少なかったですが、途中からは楽しく話をすることができました。
 とはいえ、やはり僕は参加機会が少なかったので、そこまでお話することができませんでした……
 藤井さんと同じく、これからも活躍が望まれる人材です!

 最後になりますが、今回参加してくれたインターン生は、とても優秀で様々なスキルを持ち合わせています。
 彼らがインターンを終え、思いを持って巣立っていく姿を我々、いわき事務所一同は、期待の眼差しで見守っております。
 
 それでは、今回はこの辺りで失礼させていただきます。

 
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空飛ぶ囚われの旅客

2010/08/13 02:17
 こんばんは、OB会事務局長の磯山です! 会長と佐野さん、ブログ更新ありがとうございます!
 今回はさすがに航空関係ばっかり書くのはあれかな、と思ったのですが、これに関しては書かなくては、という思いに駆られたので書かせて頂きます。

 昨日、12日は日本航空123便ボーイング747が御巣鷹山尾根に墜落し、4名を除く乗客520名が死亡という悲惨な事故のあった日です。日本の航空史上、最も多くの死者を出したこの事故は、その後の日航に暗い影を落とし、また国民が『飛行機は怖い乗り物』だと大きく認識した事件だと思います。
 この原因はボーイング社の整備不良が有力だと言われていますが、詳しい調査は行われていませんし、新中型ジェット機787型を売り出したいボーイング社が、この事故の責任を認めるとも思えません。

 とにかく、一度飛行機は空に出てしまえば、旅客は船のように気軽に海に飛び込むことはできません。墜落するのがわかっているのにどうしようもなく、揺れる機内の中で怯え続ける、『囚われの聴衆』ならぬ『囚われの旅客』となる訳です。
 その為、航空会社は安全を最優先事項として考えなくてはいけません。そのことに関連して、一つ考えたいことですが、
 
 昔アメリカでは1970年代に規制緩和が行われ、それに伴う航空ビッグバンが起き、様々な新規参入航空会社が乱立しました。その規制緩和の中で、コストを下げる等といった作業が行われましたが、米国当局は『航空機を落としたらその会社の名誉は失墜するのだから、航空会社は絶対に、整備コストは削らないはずだ』、と考えました。
 現実問題として、敵航空会社との競争の流れで、コストを極限まで下げないといけないとしたら、整備を後回しにすることも考えられます。そして、米国は規制緩和の流れの中で、安全に関しては厳しい基準を設けました。
 
 そのことを証明するように、インドネシアでは整備不良の航空機がよく飛んでおり、事故もよく起こしているそうです。私自身、昔、ディスカバリーの番組で見ましたが、アダムエアという航空会社は整備不良を続け、結果として多くの死者を出した墜落事故を起こし、最終的には廃業に追い込まれました。また、驚くべき事に、インドネシアの航空会社の殆どは、EUの安全基準を満たしていない、いわば不良航空会社なのです。

 幸いな事に、日航や全日空の安全基準は米国の厳しい安全基準に合わせており、質的な物では殆ど問題はありません。しかしながら、これは『機材』の安全基準であり、ヒューマンエラー、いわば人為的なミスは、安全基準では回避できません。
 全日空のパイロットが勤務中に、CAと記念撮影をしている等、つい最近でもパイロットの人格を疑うような事件が多く発生しています。これらの気の緩みは、ヒューマンエラーの発生に繋がりかねず、決して許してはいけないものです。
 安全基準を満たしている機材を使っていても、安全基準を満たしていない『パイロット』がいれば、その飛行機は墜落する可能性が高くなるのです。

 当然、墜落は全てパイロットの責任ではなく、前述したようにボーイング社の整備不良(有力説)のように、整備不良が墜落につながる事もあります。
 つまり、いくらコストを削減しようとしても、まず減らしていけないのは整備費です。ここは決して削ってはいけない、いわば聖域です。御巣鷹山の悲劇を繰り返さない為に、整備だけはきっちりとこなさなくてはいけません。将来航空会社に就職し、活躍しようとする方には、その事だけは頭に入れておいて頂きたいです。
 
 最後に、飛行機が墜落する可能性は0.002%と言われており、自動車事故の回数に比べると遥かに安全な乗り物です。
 但し、ジェットスターで有名なカンタス航空のように創業以来一度も事故を起こしたことのない航空会社もあれば、長い栄光を持ちながらも影を落とした航空会社もあります。また、アダムエアのようにトンデモ航空会社の墜落回数も平均に入っているので、すべての航空会社が同じ確率とは言えません。
 だからこそ、私たちはしっかりと安全整備を行っている航空会社を選び、整備コストを削ってまで安値を図ろうとする航空会社を淘汰しなければいけないのです。しかし、それを見極めるのはかなり大変です。機内の雰囲気がやばい、とか、備え付けの物が壊れてるとか、そんなんでもある程度はわかると思います。海外エアラインは乗ったことがないので、あまり明るくないですが。
 
 最後に航空政策を考える者として、御巣鷹山の墜落事故の被害者方にご冥福を申し上げます。

はじめまして。

2010/08/11 16:26

はじめまして、2010夏季インターン生、関西学院大学1回生の佐野りなです。

今回はインターン生が一人ということで緊張していますが、岩城議員をはじめインターンOBの先輩、事務所の方々はとても優しい人ばかりなので、一人という不安もやや解消してきました。

2ヶ月という期間ですが、一生懸命がんばります。

さて、今回のインターンのメインは市内の公園調査です。今日はその第一弾でした。

伊丹市は平地で移動しやすい所ですが、日陰が少ないので公園に到着するまでに夏の太陽と気温でヘロヘロになりました。

公園に到着しても、木陰が少なかったり、木陰にベンチがなかったり…。日陰でも、太陽の光が土に反射されて眩しかったり…。

私は公園というものに、木々がたくさんあって、地面も緑で、木陰で本でも読もうかなぁ、となるような所というイメージを持っていました。イメージというより理想ですね。

今回調査した公園ではさすがにここで本を読みたいなぁ、という気持ちにはなれなかったです。なにせ影が少なくて暑いんで...(^^;)

私は、自然に囲まれた所で育ったのでもともと緑のある環境が好きです。

緑に囲まれているとリラックスできるし、市内の公園にもっと緑が増えたらいいなと思います。

体力には自信があるので、今回の公園調査、がんばります!



今季インターンについて

2010/08/08 21:37
こんばんわ、事務局長の磯山くんに呼ばれました、OB会長の藤原です。

今回も事務所にインターン生が来てくれました。

ご紹介の通り今回は女性一人であります。しかも同じ市に住んでいるという意外な共通点が(笑)

今回のインターンのテーマの一つである公園調査は、一人でするのがかなり大変な内容です。

なのでOB会でも今回の調査や、他にもインターンの活動など、いろいろとサポートしていきたいと思います。

実りあるインターンになることを願っております。

2010年度夏季インターン

2010/08/05 16:30
こんにちは、OB会事務局の磯山です!

本年度夏季インターンはインターン生を1名迎え、無事初日を終えることが出来ました。
詳しい挨拶や現況等は会長にお任せしたいと思います。会長どうぞよろしくお願いします!

今回のインターン生は一人ということで、今までの3人体制とはまた変わってくると思います。
1人、ということは責任が分散せず自分ひとりに全て圧し掛かってくる、というとても大きなプレッシャーを抱えた2ヶ月になることは間違いありません。
ただその分、やりがいはあるとおもいます。(きっと)

とはいえ、会長や私に加え、今までのインターン生もサポートに回ってくれると思うので、そこまでハードなインターンにならないかもしれません。
ただ、恒例である調査は今まで以上に大変なものになることは間違いありません。
今回のインターン生は体育会系なので、実は私が一番ついていけるか心配なのですが……

とりあえずこのくらいで〆させて頂きます!
いわき敏之インターン一同をどうぞよろしくお願いします!
次は会長の挨拶です!!

狭い日本の空

2010/07/19 17:55
こんにちは、磯山です! なんか航空のことばっか書いてますね・・・次回は私なりに空港を考えたいですね。
では続きを。

現在、厳密な意味で日本に存在するLCCは、旅行会社HISが作ったスカイマークのみです。スカイマークは、日本の航空料金を引き下げる事に大きな貢献をしてきました。メジャーエアラインであるJALやANAはその存在を無視する事が出来ず、競合路線の運賃を引き下げたのです。

勿論、どの国でもLCCはメジャーエアラインとの価格競争を繰り広げ、現在存続しているLCCはその競争に勝ち残ったいわゆる勝ち組で、アメリカのjetblueやsouthwestなどが挙げられます。そのために、メジャーエアラインの保有する航路を横から掻っ攫うわけですから、大変難しい事は承知のことだと思います。

日本において、その競争に負けたLCCはいくらでもあります。ここで全てを挙げる事はしませんが、LCCを目指し舵を切った北海道国際航空というものがあり、新千歳空港に寄った際、『AIR DO』という尾翼ペイントをしている航空機をみる事が出来ると思います。その所有者が北海道国際航空に当たります。
ここは、北海道のLCCを目指し、格安路線を歩んでいましたが、資金に勝るANAに敗北し路線転換を迫られました。

格安航空が根付かない理由の一つに、メジャーエアラインが日本では圧倒的知名度と資金力を誇っている事が挙げられます。そして、ターミナルの国内線カウンターはメジャーエアライン用に作られ、LCCの新規参入が非常に難しく、メジャーエアラインに間借りさせてもらうことも少なくありません。

これで、正常な競争が行えるでしょうか? これが慣例だからしょうがないよと済ませていいのでしょうか?
これからオープンスカイによる空の開国、インターナショナル化が進む中で、日本の航空会社は海外と戦うことができるのでしょうか?
このままでは、今まで国土交通省、そして日の丸の旗の下で甘やかされてきたJALやANAは、鎖国から解かれた日本のように、海外に確実に敗北します。
しかしながら、スカイマーク、そして最近話題のFDA(フジドリームエアライン)の話を聞く限り、私は日本の空は完全な暗黒にあるとは思えないところもあります。

航空問題は非常に広い視野をもって長期的に臨まなければ、問題の本質がまったく見えてきません。
だからこそ、私はしっかりこの空の問題を研究し、少しでも社会にフィードバック出来たらいいな、と思うのでした。

なぜ日本には格安航空会社が根付かない?

2010/07/12 23:17
こんにちは、磯山です!

格安航空会社が日本に根付かない理由、それには日本人の気質が関係すると書きました

格安航空会社が主に行う手法は、①値段の引き下げ・メジャーエアラインとのコストの差別化②サービスの簡素化です。
値下げをして安く乗れるなら、全然いいじゃないかと考える人もいますが(そんな人はスカイマークに乗りますよね)、大半の人はこう考えるのではないでしょうか

「そんな安い料金で乗れた飛行機が安全であるはずがない」

私たち日本人は、航空機の事故というものに非常に敏感です。それは過去、日航の墜落事故や海外の墜落事故の悲惨さを、知っているからでもあります。
それゆえ、日本航空(JAL)や全日本空輸(ANA)と著しく料金の差別化をはかる格安航空会社に対し、整備不良なのではないか、点検コストを下げているのではないか、など不信感を露わにし、なかなか手が出ない、という状況に陥っています。

また②ですが、ANAやJALの飛行機に乗った時、最低限でもジュース飲み物くらいは出すのが今までは普通でした
大手航空会社もそのサービスをやめる事が出てきましたが、今でも日本人はジュースすら出ない航空会社に対し、「この航空会社はサービスが悪い」と不満を漏らします。
これは直接的に格安航空会社の評判を落としているわけではありませんが、ジュースすら出せない会社に安全が確保出来ているのか、などそういった不満の声を聞いたこともあります。

さて・・・これだけの理由で新規参入が厳しくなるものでしょうか?
確かに、最初はイメージが悪いかもしれませんが、それは広告いかんで何ともなるはずです。
次回は、また別の部分からアプローチをしていきたいと思います。
それでは。

格安航空会社を誘致?

2010/07/05 16:35
こんにちは、自称航空政策担当の磯山です。

今日も航空についてのネタを書いていこうと思います。
『空港に積極的にLCC(ローコストキャリアー)を誘致する』という文言が、成長戦略会議提言に含まれています。さて、ローコストキャリアーとは何なのでしょうか?

ローコストキャリアーとは、訳すると格安航空会社と言います。ANAやJAL、海外なら米国のユナイテッド航空やドイツのルフトハンザ、オランダのKLMなどのメジャーな大手航空会社と一線を引き、低価格路線を進む航空会社の事です。
世界には、多くの格安航空会社が存在しますが、その中でもひときわ輝き、世界の格安航空会社のお手本となっている航空会社を紹介します。

その航空会社とは、米国のサウスウエスト航空(Southwest Airlines)です。
南西航空(現日本トランスオーシャン航空)とは一切関係ありませんのであしからず。

サウスウエストは、独特のサービス・社風・経営手法でメジャー航空会社に匹敵する利益を挙げ、向かうところ敵なしの、国内線専用航空会社です。
添乗員は、非常にユニークな方が多く、機内注意事項をHIPHOPで伝える添乗員の動画がYoutubeにアップロードされているので、気になった方はどうぞご覧になって下さい。それらのユーモア溢れる行動は、国内でも賛否両論ですが、利益を挙げているということは、それらの人気を示しているのでしょう。
また、サウスウエストの経営手法としては、日本の家族経営に似た者があります。
社内団結し、お客様よりも社員を優先し、モチベーションを非常に高め、また、到着から出発までの作業を、協同で行う(整備員が添乗員と一緒に機内掃除をするなど)ことで、動きをスムーズにし、利便性を高めています。

日本にも同じような航空会社を作れないか? その問いは非常に難しい物となります。
ですが、私個人の意見としては、不可能だと思います。
それはやはり、日本人の気質というものが関係するのです。
長くなりそうなので、続きはまたいつかに書かせて頂きます!!!

関西のごたごた

2010/05/17 18:59
 こんにちは! OB会事務局長の磯山です!

 さて突然ですが、関西には3つの空港があります。関西国際空港、神戸空港、そして私たちいわきインターンにもっともなじみの深い大阪国際空港、通称伊丹空港です。
 タイトルにある関西のごたごた、とはこの関西3空港をどのように扱っていくのか、という問題です。橋本大阪府知事は、伊丹の廃止を訴え、国土交通省の成長戦略会議は「伊丹空港を株式会社化(現在は国が管理する第1種空港という扱い)し、関空会社(民活の一環で生まれた国交相が大株主の株式会社)との経営一体化をめざす」との提言を行い、地元の反発も起こっています。
 
 私たちいわきインターンは、この空港問題にタイムリーに遭遇し、またそれに伴うリサーチも行ってきました。しかしながら、リサーチをしていて感じたことは、あまりにも一部の人間だけで盛り上がりすぎているということでした。
 だからこそ、私たちはこれまで以上に、空港問題を知らない人から、充分に認知している人を含めた、様々な人々への空港問題のPRを行い、そして関西圏のみならず日本全体を考えて行動していきたいと思っています。

 伊丹空港を利便性ある空港にするためのリサーチを行っていくと以前書きましたが、それに加えて、関西3空港問題についても、問題の認識研究を行っていきたく思います!
 関西経済圏、そして日本経済を国際的に引き上げるためには、人とコンテナを同時に輸送できる強いエアラインの力は必須です。学生という弱い身分ではありますが、私たちはこれからも努力を続けていきます!! 
 
 

参議院選挙

2010/05/13 20:27
みなさまこんばんわ、岩城インターン生OB会会長の藤原です。

この度、岩城インターン生が常日頃お世話になっております、三田市議会の三木けえ議員が、来る参議院選挙に「立ち上がれ日本」から出馬されることとなりました。

三木議員にはインターン期間中に毎回インターン生を受け入れていただいており、僕たちには最も馴染みの深い方です。


そこで僕たちOB会も三木議員の選挙活動を全力で応援していきたいと思います!



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